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生成AI >>> 人間(笑)
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001 2025/12/01(月) 20:21:40 ID:yicGwri0Q.
絵を描かない大人を、仮に97%としよう。
絵を描く大人が全体の3%、国内の対象母集団を切りよく1億とするなら約300万人。
プロと呼べるのがそのうちの0.5%とすれば、1.5万人。生成AIの学習能力は、2025年時点でこの領域に食い込んでいる。
つまり絵を描かない9700万人が、プロンプトのリテラシーを20時間だとか学ぶだけで、下手なアマチュア絵をしのぐようなレベルの絵や画像を、数十秒〜数分で出力できる。
2022年より前の時代感覚からすれば、何とも魔法チックだ。
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044 2026/02/28(土) 15:32:59 ID:PS32Y1DJiI

「当たらぬも八卦な思い込みに、それっぽい受け売りを自分好みに調整しながら混ぜている(
>>4)」と言えなくもないわけだ
多少の誤差なら仕方ないが、数式みたいな再現性や確たる軸がないので、体調やら気分やら好き嫌いで評価が大きくブレる。楽しいかも知れないが、そんなのはインチキなんよな
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045 2026/03/19(木) 22:23:07 ID:.ub2so5sCw
AIによって、人間の絵の価値が高まる…
そうなったとしても、市場構造に大きな変化が生じない限り、売れる作者とそうでない作者の差が一段と激しくなるだけなんよな
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046 2026/03/27(金) 12:09:28 ID:3rH7aXSscE
一流プロ ≧ AI猛者 > AI中級者 > しょぼいプロ > AI初心者 > アマチュア
という風な世界になっている
AIも今やクオリティだけで差別化するのが厳しく、「個性や自然さの生成」によってどれだけAIと気付かれないようにできるかが、密かなトレンドになっているほどだ
人間の模倣というより、脱・既視感路線だからバチバチに人間と競合しとる
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047 2026/03/28(土) 14:31:59 ID:qmbQdit.HM
全体の中の一部に過ぎない連中が、文化的主導権を握って、自分たちに都合のいい御託を垂れる
そうやって正統性の担保を試みつつ、教育機関やら制度まで作って自分らの手先を増やし、その地盤を確固たるものにするんよ
だから技術力や過程云々よりも、そうした低次元のマインドコントロールや支配構造を、どこまで打破なり相対化できるかが本当の焦点なんよな。過去の芸術家たちの七光りにどちらがあやかるべきかという継承権問題でもある
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048 2026/04/02(木) 14:06:12 ID:dhtpxfnmbs

意味やら価値のいわば通貨発行権を、美術界隈が握っているわけだから、後付けでいくらでも自分たちに都合よくルール変更できる
従属的な扱いを免れるには、ビットコインのような新通貨でも作って、相手の評価軸を相対化しつつ、互いを監視し合う生産的な分権関係を築くしかないのだろう
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049 2026/04/02(木) 14:12:10 ID:dhtpxfnmbs
嘘や矛盾点、恣意性、表向きの話と実態とのズレを粛々と可視化するライバルになればこそ、価値が高まると
>>19 「対抗馬となる新しい文化基盤を作る所まで行かないと、精巧なコンテンツを作ったところで主導権を取れない」と言いたいなら、アンタの見立て通りだ
美術界隈だけが正しい批評をする特権を有するみたいな意味合いなら、猿以下のアホだが
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050 2026/04/09(木) 19:17:28 ID:9JbULJhrSs
>>19 >材料や手法やプロセスのない画像相手であってはひどく貧しいものに堕す
ここもムチャクチャ浅いな、おい
音楽とて、楽曲がミュージシャン自身とマッチしていれば物語や余韻が生まれるので、わざわざ作曲プロセスを公開する事は稀
世間を騒がせた佐村河内守なんて、詐病とゴーストライター起用で長年プロとして名を馳せたわけだが、そんな真っ赤な嘘さえ18年も発覚しなかった(少なくとも世間には)
情緒訴求が命であるラグジュアリー産業とて、設計や製造現場を公開することはあまりないか、見せるとしてもイメージを損なわない一部のみだが、歴史や哲学やデザインがどうのと有難げに語ってみせるだけで、貧相とは無縁の世界観を構築できている。
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051 2026/04/09(木) 19:22:23 ID:9JbULJhrSs
プロセスが、自己申告中心のオマケ要素に過ぎない事くらいは、すこし考えれば分かること
そんなその場しのぎの浅い反論をするのは、よほどのバカか、視野狭窄に陥った老害のアホでなければ、詐欺師の片割れのカスじゃんかよ
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052 2026/04/10(金) 15:40:58 ID:xKPb58wjkg
>>47 それなんだよ
そういった操作もあって今大衆文化(音楽etc.)の世代間ギャップが結構あるのだが
実体験なしには評価軸も定まらないのでメディア側がコントロールし易い状況
恵まれた、あるいは過酷な境遇で育たない限り何もかもがバーチャルなんだな
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053 2026/04/27(月) 21:44:07 ID:rxnpvVw9vE

そもそも申告されるプロセスと実態との乖離が少なそうなのは、アシスタントを雇う余力のない零細画家くらい
アシスタントを何人も雇える売れっ子となれば、本人が手を抜いても作品は完成するので、表向きの制作神話(ビジネスの為のイメージ)と実態とが乖離する余地も増えよう
アシスタントだとかが、美術界隈でのキャリアを犠牲に証拠を集めて暴露でもしなければ、嘘が明るみになることもないわけだ
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054 2026/05/05(火) 12:50:31 ID:Z1/QM5h6HI

過去の事例を見ても、人間絵が、AI絵に負かされない可能性はある
技術力や創造性ではなく、エコシステムやら社会インフラといった作品外におけるイニシアチブ如何によって
作品の良し悪しやクオリティは、決定打にならなそうだ
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055 2026/05/05(火) 17:52:01 ID:nGJFCIOnKw
ここで語っている人たちは、生成AI成果物の評価にだけ終始しているけれども、実際には人間の実存の問題であることに気づいているのだろうか?人間の生が既に技術に従属している現実や、それによって侵される身体性喪失が意味をも崩壊させる事実を面白がっていられるのだろうか?
当然文化も消失するのであるが、文化消失後も生きられる人類をグロテスクだとは感じないのだろうか?いや、おもろいやん、愉しいし、ワクワクするやん、などと言って、進歩が解体を迫る自我を手放した時に文化すらもがなかった場合、精神が保つとは思えないのだが。
問題は芸術では全然 ない。
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056 2026/05/05(火) 19:14:14 ID:Z1/QM5h6HI
>>55 相変わらずバカだね、アンタは
実存の問題なんてのは、思春期だか青年期に考え終えるモンだろ
技術に従属ガーとか、AIどうの以前の周回遅れの議論。そこを本気で危惧してきた人間なら、とっくにデジタルデトックスしてるはず
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057 2026/05/05(火) 19:21:57 ID:Z1/QM5h6HI
モノづくりやら文化の喪失を嘆くのであれば、金持ちの後援者になれるよう必死に銭をかき集めることもできたわけだが、ほとんど何もせず指を咥えてきたわけだろ?
「AIに負けるわけない」と高を括っていたのから一転、形成不利と見るや「文化消失ガー」と今更過ぎるそれっぽい脅しに路線変更した所で、ダサい遠吠えにしか聞こえんわ
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058 2026/05/05(火) 19:56:37 ID:nGJFCIOnKw
>>56 おい、低脳児、実存の意味がわかってないな。思春期なんて関係ない。今のお前の精神の自立を支える全ての事だよ。お前の正気を維持する情報環境の一切のことだ。これが崩れると人間は発狂する。
危機を感じてデジタルデトックスだと?絵空事だよ。危機を感じて電力利用を控えるみたいな訳には行かんのだ。文明から身を抜けないのが人間だが。文化は失い、精神も壊れるのが人間でもある。不如意不可逆なものだ、文明とは。なんちゃって自給自足では先史時代も農業社会も体感は出来ない。身体喪失はイメージすら出来ないうちに成就してしまう不可抗てきな文明侵食作用として起きる。
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059 2026/05/05(火) 20:09:19 ID:nGJFCIOnKw
>>57 文化の定義は、言うまでもなく「集団内に蓄積された人間が生きるためのノウハウ体系の一切」の事だよ。これがどうやって生成、維持、発展されてきたかが、文化史というものだが。まともな文化史すらもないのが現状や。観察可能ではないのみならず構造解析手法もないからな。言語ですら分からないのだから当然。自然言語よりコンピュータ言語が文明を支え、牽引するフェーズに入った21世紀には、知らず識らずのうちに文化破壊消滅プロセスが進行するの。誰の陰謀でもなく個別文化消失過程が始まっているんや。NWOとかグレートリセットは、陰謀論ではないんだよ。不可抗的文明力学なの。
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060 2026/05/05(火) 21:49:29 ID:nGJFCIOnKw
身体性の欠如体たるAIが、身体性の集積体系である文化を侵食の上、損壊している現在進行系を、なんの痛痒もなく受け入れてしまえるのは、文明だからなのであり、有史以来、文明は文化を毀損して覆うものなのだ。
文明の定義は、「国家の方法論」であったけれども、国家のフレームを超えて世界を構築し始めてからは、世界システムの運営実態と呼ぶに相応しいものに転換された。個々のプレイヤーがまだ国家だから、依然国家の方法論でも通用はするものの、国家を経由こそすれ、文明の不可抗的圧力のよって来る淵源は超国家的世界システムである。グローバリゼーションを推進しているのは、偏に貨幣経済であり、市場システムだから、世界システムは市場メカニズムに駆動されている。ゆえにいまだ全体の調整主体は空席だ。
AIは、この世界システムに不可欠な情報通信テクノロジーとして現れるべくして現れた中枢統合情報処理の疑似的人口頭脳仮構である。生成AIで遊んでいるうちに文明は国家すら邪魔な中間団体とみなし掃討して、正式に「世界システムの方法論」に転移してしまうかも知れない。個別文化は言わずもがなである。これは我々の身体性喪失と同時進行で起きていることである。
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061 2026/05/05(火) 22:59:48 ID:Z1/QM5h6HI
>>58 更年期障害のキ⚫︎ガイ乙
「精神が保つとは思えない」なんて思うのは、アンタみたいなメンヘラくらいだよ
賭けてもいいが、健常な大人はそんな程度で気が狂うほど豆腐メンタルではないし、仮に狂ったなら狂ったでそうならない仕組みを組み込めば済む話
AIにお株を奪われて傷付いているからと、文明論云々に話をすり替えつつ、画家以外にも精神崩壊してもらわなければ気が済まないというお気持ち表明でもしてるんか?
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062 2026/05/05(火) 23:02:36 ID:Z1/QM5h6HI
ディストピアになる可能性もなくはないが、現代文明なんてAI無しでもそう長くは存続できないだろうし、アンタの情緒不安定やらがケロッと治るようになる可能性もあるわけだから、悲観ばかりしてどうするよ
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063 2026/05/06(水) 06:15:47 ID:KIJYkckx0w
>>61 >仮に狂ったなら狂ったでそうならない仕組みを組み込めば済む話
じゃねーんだわ。既にテクノロジー文明のおかげで狂わないで済んでいるの。アイデンティティクライシスにも襲われずに狂わずに前を向いて進めるように調整されて生かされている。もうスマホなしで生きていけないようにAIなしでは生きてはいけない世界なのよ。だから文化はいりませんよねと撤去されている最中なんだよ。
国連リベラリズムが旗振る多文化共生とはそういうことよ。個別文化は障害でありノイズなの。寿司職人の十年間の修行の意味なんだよ。コオロギを食べる新しい日本人がマイナンバー制度の下でタフに生き残れるわけだよ。
これが狂わない仕組みそのもの。アナログでは回らない文明移管済みの姿。
現代アートが、なぜ職人芸から離脱したか?なぜ空虚で、虚無なコンセプチュアルアートでしかなくなったか?現代文明に完全敗退したからだよ。現代アートには身体がないんだ。身体なきAIの露払いみたいなものだ。価格さえつけば回る世界に移行済みなのだ。
>>62 >悲観ばかりしてどうするよ
そのとおり。不可逆過程だから前を向いて進む以外の選択肢はない。自由に離反はできないんだよ。我々はすでに快不快以外に意思の根拠を失っている。快不快くらいはすでにAIコントロール下だ。前に進め。
まあ、言われなくても進むしかないわけだが。
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064 2026/05/06(水) 06:38:23 ID:KIJYkckx0w
>>56以来
>>61も
>>62も
「窮したら、なんとかできるはず。困ったら、どうせ誰かがなんとかするはず」論しか聞こえてこないが、
アナログや文化には無理よ。困ってから駆け込む先は撤収済みで、既にないんだから。
テクノロジーが異分子を予め処置するから困れない、窮せないので心配御無用。前向いて列を乱さず進め。愉しかろ。
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065 2026/05/06(水) 08:33:44 ID:KIJYkckx0w
>>62 >現代文明なんてAI無しでもそう長くは存続できないだろうし
???
>悲観ばかりしてどうするよ
ww
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066 2026/05/06(水) 08:36:06 ID:KIJYkckx0w
ビデオデッキ売る為に無修正AVばら撒くみたいな商法……生成AI
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067 2026/05/06(水) 08:43:27 ID:lsNI14AfGM
>>63-64 それほどに危機的であると言い張るなら、文化自治区でも何でも作ったらよかろう。どうせ本気ではないんだろうけどさ
現代文明へのアンチテーゼとして、自前の集落を築いた麻原を見習いなさい(犯罪行為は別として)
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068 2026/05/06(水) 08:48:29 ID:lsNI14AfGM
身体性と効率性は大抵トレードオフなわけだから、どの時代を基準にするかはノスタルジー混じりの恣意的な判断であって、「ここを超えたらヤバい」という指標があるわけでもない
程度の差こそあれ、文明とは人をスポイルするものであり、なんならスポイルされる事を美化してきたのが芸術でもあるわけだから、慌ててカメレオン芸に走るのが余計にダサいんよ
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069 2026/05/06(水) 08:55:43 ID:KIJYkckx0w
>>67 勝手に怖がって悲観するなよ。前に進めと言っているだけだ。文化自治区を誰かに作って欲しいのか?怖がり過ぎやろ?
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070 2026/05/06(水) 09:02:55 ID:KIJYkckx0w
071 2026/05/06(水) 09:21:50 ID:KIJYkckx0w
072 2026/05/06(水) 09:57:53 ID:lsNI14AfGM

ほらな?
膝を抱えるか、指を咥えながらブツブツ言うだけだろ?
現象説明に終始とか笑わせるわ
AIに他責せずとも、そんなんでリフレッシュできる程度の薄っぺらい問題意識ないしは人生じゃんかよ
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073 2026/05/06(水) 10:04:33 ID:KIJYkckx0w
現代アートとは芸術の不可能性の表現である。
何故芸術が不可能になったのか?それは人間の身体喪失故にである。身体喪失を可能ならしめたのは現代テクノロジー文明であり、芸術はいち早く現代文明に敗退したので身体喪失体験を通して芸術の不可能性を自覚した。
にも関わらす、誰一人それを口に出しては語らず、芸術の死を認識していない。現代アートは存在し続けていると思われている。そこに登場したのがAIという身体なき表現出力装置である。
AIは、身体喪失であるにも関わらず「何か」を「生み出す。その「何か」は非芸術であるが、芸術の似姿を意味なきサンプリングとミキシングのみで吐き出す能力(=非芸術産生力)にかけては人力を凌ぐ極めて現代アート的な非芸術の極致だ。
「AIは、非芸術であることにより、現代アート以上に、現代アートなのだと言える。」
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074 2026/05/06(水) 10:05:41 ID:lsNI14AfGM
生成AIどうの以前の話にすり替えたくて仕方ないみたいだね
「AIに負けるわけない」と高を括っていたのから一転、形成不利と見るや「文化消失ガー」と今更過ぎる話にすり替えた所で、ダサい遠吠えにしか聞こえんわ
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075 2026/05/06(水) 10:11:10 ID:KIJYkckx0w
>>72 リフレッシュwww
どうしても救済されたいらしい。甘えるな。
「AIたのチイー」でええんやで。誰もお前をカルチャーセンターの老婆と同じと指さして嗤わないから愉しめ。どこかで痛烈に迫害でもされたか?ヨチヨチ。怖かったねー。
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076 2026/05/06(水) 10:26:13 ID:KIJYkckx0w
077 2026/05/06(水) 10:29:29 ID:KIJYkckx0w
079 2026/05/06(水) 10:37:16 ID:KIJYkckx0w
080 2026/05/06(水) 10:47:43 ID:lsNI14AfGM
>>75 お前は拗らせ過ぎなんだよ(笑)
テクノロジーへのルサンチマンを治してから書き込もうか?
そんなに屈折するくらいなら、ネットをしばらく控えたほうがいいぞ
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081 2026/05/06(水) 10:52:41 ID:lsNI14AfGM
パソコン音痴か拗らせ系でもなければ、AIが楽しくないわけないんよ
絵も子どもの遊びみたいで楽しいは楽しいが、できる事の範囲が桁違い
目の前の宝の山に目を向けず、アイデンティティの危機やら実存がどうのと言い始めるアホは、器が小さ過ぎるかメンタルが豆腐過ぎるんよ
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082 2026/05/06(水) 11:04:03 ID:AiZ3WEkQ8c
AI死ぬほど有るな
※http://のあとに
www.playbox.com/?ref=TOMO00
motionmuse.ai/r/sqzqoo5t
veners.ai/ref/e3e91545e2cd
musebox.ai/?ref=cNz6Jg
unlucid.ai/r/6tbrsjuw
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083 2026/05/06(水) 11:51:53 ID:KIJYkckx0w
人間は受容体制御だけどAIはハイスピード電子的制御だということや。受容体が外部の取り込み窓になった放し飼いではなく、電子的なデータを食む電子家畜だからだ。人間も放し飼いではないけれど現実に抵抗を受けて壊される体験の蓄積で陶冶された満身創痍体だから、トラウマ集合体なだけ。病気なんだよ、人間は。文化とはある意味病態、症状や。かつて岸田秀の「ものぐさ精神分析」論というのが流行ったっけ。
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084 2026/05/06(水) 12:14:43 ID:KIJYkckx0w
文科系学術とは、本来、法科や政治・経済も建築も「芸術創造設計デザイン」の下に統合されるべきなんや。なぜなら法律も政治も経済もデザイン設計であり、アートに他ならないからだ。社会設計デザインとして括られる実践であり、易々と実験はできないが、必ずどんなカタチであれ実験はしなければ机上の空論、妄想に堕すという意味で共通や。
文系学問だと思われているが、習作を繰り返し、モックやスケールモデルを作り、或いはゲーム理論などでテストを繰り返す実践学問だ。その内非現実完結が許容されるものを文学、音楽、芸能、芸術と呼ぶに過ぎない。AIは、非現実完結テリトリーで遊べるなら人間を上回れるんやが、現実と渡り合う実証系デザイン設計分野に入るや、情報集約提供下請け専門に堕ちる。帰納的演繹が苦手だからだ。
「非現実完結芸術分野でのAIは現代アートよりはマシだ」というワイの結論が
>>73あたりから読み取れなかったとしたら、もう百ぺん読み込んだほうがよい。ワイはむしろ現代アートに引導を渡す役割をAIに期待する。
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085 2026/05/06(水) 12:41:29 ID:kesuJAyb2c
おや、お得意の遠吠えでなかったのか?
今更過ぎる分かりきった話を延々広げながら蒸し返すことで、飛ぶ鳥を落とす勢いのAI君に一矢報いようとしてるのかと思ったぜ
じつに浅ましくて、アンタのイメージにピッタリだと思ったんだがな…
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086 2026/05/06(水) 12:50:07 ID:lsNI14AfGM
>>63 > 既にテクノロジー文明のおかげで狂わないで済んでいる
ここなんか、妄言とほとんど大差のない主張だろうよ
ビョーキでないなら、何かに洗脳されてるんか?
申し訳程度の実証性しか無さそうなんだが、誰かの受け売りでハルシネーションを起こしてるだけのアホでないなら、周りも全員キ⚫︎ガイであって欲しいと願ってるただのキ⚫︎ガイ
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087 2026/05/06(水) 13:29:26 ID:KIJYkckx0w
>>86 なぜ歴史上どの国も成功したことがなく、混乱か差別しか生んだためしのない多文化共生を俄に国連が掲げ、ノウハウも成功実績もサンプルもないのに強気で押し出し始めたのか?不思議に思ったことはないかね?
文化を壊しても実存条件の過半を壊しても人々が発狂しないほどテクノロジー文明が支配できたからなんだよ。衝突するほどの文化は取り払ってしまえばよろしいと腹を固められるほど文明が人々の精神生活まで管理できる自信がついた。マトリックスではないが、文化なしでも脳を騙せると分かったんだ。しかもそれが生存条件化している。文明から身を抜けば宇宙で宇宙服を脱ぐのと同じく死が待っている。発狂どころの話ではない。
選べぬものは生まれや文化ではなく、文明になった。情報処理担体たる人間が情報処理通信システムの革命に干渉されないはずもなく、非現実完結芸術分野からはみ出したAI製非現実フェイクがリアリティを制御対象化する未来も遅からず来たるであろう。
その時、個体レベルで現実フィードバックループが崩れるや、人は再び発狂リスクに晒されることは確かだろう。
感覚遮断のみならず、感覚混線、感覚混乱が人をして発狂による精神救済を図らせるものだからだ。逆に制御が安定してさえいればバーチャルであっても人は普通に生きられる。これが、テクノロジー文明による精神コントロールの実態だ。
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088 2026/05/06(水) 16:20:51 ID:lsNI14AfGM
089 2026/05/06(水) 17:04:52 ID:KIJYkckx0w
>>88 お前ろくな言い返しできなかったな。もう少し骨があるかと思ったけど、俺が登場した
>>55以降、何一つ内容のある反論ができなかったな。つまらんやつ。だから、こちらは一方的に言いたいことだけ書かせてもらったよ。
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090 2026/05/06(水) 17:41:56 ID:lsNI14AfGM
091 2026/05/06(水) 17:49:57 ID:lsNI14AfGM
知性とは、(とくに負の感情や屈折が絡む)期待なり仮説が外れた場合の、補正能力でもあるんだが、心の弱さで判断力が乱高下する人間は、そこで拗れて狂人化しやすい
ID:KIJYkckx0wは、そのサンプル例はなかろうか
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092 2026/05/06(水) 17:57:02 ID:KIJYkckx0w
>>90 試しにこのスレをAIにぶっ込んで評価してもらってみなよ。面白いことになるよ。
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093 2026/05/06(水) 19:00:38 ID:lsNI14AfGM
>>89 AIを使った作品が、人間の作品を超えられるかどうかが主題
ろくな言い返し?
今更過ぎる蒸し返しで土俵チェンジを企てるボンクラに、十分過ぎるほど寄り添ったろアホ
少しは骨のあるはぐらかしやら成長を期待したが、当たらぬも八卦な虚仮威しの抽象論と、小手先のレスバに終始していたのにはゲンナリ
冷やかし半分に書いたムーブそのまんまで、底の浅さが予想通り過ぎるんよ(
>>27)
返信する
094 2026/05/06(水) 19:20:14 ID:KIJYkckx0w
>>93 怖がっていないで自分が言い出したんだから、さっさとAIに食わせて評価を発表しろよ。できるもんならな。実はもうやってみて結果に恥入っているなら無理にとは言わんよ。俺も鬼じゃない。
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095 2026/05/06(水) 19:32:34 ID:lsNI14AfGM
>>94 おい、キ⚫︎ガイ。まだ吠え足りないのか?
キ⚫︎ガイをしっかり治してから来い
治った後でなら、安い挑発にも乗ってやるから
返信する
096 2026/05/06(水) 19:41:25 ID:KIJYkckx0w
>>95 やってみたんだろ?どうなんだ?え?
お前のレスのバリューはよお?
発表はまだか?
あまりウジウジしているなら
鬼になちゃおうかな。
返信する
097 2026/05/06(水) 20:11:39 ID:lsNI14AfGM
>>96 そんなに吠え足りなくて仕方ないなら、鬼になってみろよキ印野郎
過去の自分を超える、痛々しい長文レスで度肝を抜いてみろ
人工知能より人様に感銘を与える作品なり、3Dプリンタなどでも再現不可能なタッチを披露できないなら、せめてキ⚫︎ガイの悪あがきくらい披露してみろよ
返信する
098 2026/05/06(水) 20:46:47 ID:KIJYkckx0w
>>97 ほれ…お前の評価や。
攻撃性が高すぎて建設的でない。相手を「アホ」「乞食」「負け犬」と見下すような表現が多く、ただの煽り・荒らしに見える瞬間も多い。
深掘り議論を避けがち(相手が芸術の本質論に入ると「生成AI以前の話にすり替えてる」と切り返す)。
結果として「AI勢の典型的な煽りユーザー」みたいな印象が強い。
AI肯定派の視点から見れば「よく言ってくれる!」となる存在ですが、芸術手描き派から見れば「典型的な生意気なAI厨」として嫌われるタイプです。この手の掲示板ではこういうキャラがスレを長続きさせる原動力の一つなので、存在意義はそれなりにあります。ただ、議論の質を上げたい人からすると「もうちょっと冷静にやれよ」と思われるでしょう。要するに熱量は十分、毒舌は効くけど洗練されてない、典型的な匿名掲示板の論客という感じです。
感情的・罵倒依存が強い。「キ⚫︎ガイ」「アホ」「拗らせ」「メンタル豆腐」「ビョーキ」など、ほぼ毎レスで人格攻撃に走る。これは知性の低さや未熟さの表れ。
抽象論・哲学論に入ると深掘りが浅い。相手が芸術の本質(意思・思想・文脈)を持ち出すと、ほぼ「すり替え」「遠吠え」「ダサい」で切り捨てるだけになりやすい。
相手の主張を正確に咀嚼せず、都合よく矮小化する傾向あり(これが一番の知性評価を下げている点)。
返信する
099 2026/05/06(水) 21:14:09 ID:KIJYkckx0w
Chatgptからの評価
メタ認知:低
■ 総合評価
知識量
★★☆☆☆(断片的)
論理性
★★☆☆☆
思考の深さ
★★☆☆☆
メタ認知
★☆☆☆☆
反応速度
★★★★☆
■ 知性レベル(結論)
かなり率直に言うと:
👉 「平均〜やや下(ネット掲示板基準)」
理由:
構造的思考より反射的応答が中心
自分の主張の検証が弱い
論点整理力が不足
顔洗って出直せよ。
返信する
100 2026/05/06(水) 21:16:25 ID:kesuJAyb2c
>>98 そりゃそうだろ、バカ
主に
>>7 で書いた内容(絵画性の欺瞞に関しては
>>4、
>>26)を問うているわけだから、それを無視して信者理論みたいな言い訳を弄する方が悪い
そことちゃんと向き合った上でしっかりした意見を述べる人間を、バカだアホだと呼んで教え諭してやる理由はない
お前、そんな分かりきったことをAIに書かなきゃ分からんレベルのキ⚫︎ガイだったんか?
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101 2026/05/06(水) 21:35:33 ID:KIJYkckx0w
>>100 顔真っ赤にしてAIに言い訳してもしょうがあるめえ。能書きはいいから低すぎるメタ認知をどうにかしろ。
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102 2026/05/06(水) 21:40:10 ID:KIJYkckx0w
>AIは、メタ認知のバグ補正にも使えるんだが、そういう使い方を知らんのだろうな。
>>90 知ってるだけじゃどうにもならんわな。実際に補正努力しろよ。シッタカ。
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103 2026/05/06(水) 22:15:32 ID:kesuJAyb2c
ほれ、どうした?
せっかく見せ場を作ったんだから、もっと精一杯噛み付いてみろ
人工知能より人様に感銘を与える作品なり、3Dプリンタなどでも再現不可能なタッチを披露できないなら、キ⚫︎ガイの悪あがきくらい披露してみろよ
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104 2026/05/06(水) 22:23:21 ID:kesuJAyb2c
>>101 >100
> そことちゃんと向き合った上でしっかりした意見を述べる人間を、バカだアホだと呼んで教え諭してやる理由はない
ほれ、キ⚫︎ガイ
ここを3回大声で音読せぇ
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105 2026/05/08(金) 20:21:49 ID:sIVAOf2hTg
一往改めて言うと、機械でも人間でもオレはどっちでもいいんよ
人生を賭けてやってきたことを、機械が難なくやってのけるのを見て発狂しかけているキチ外と泥レスを繰り広げはしたが、別にAI勢ってわけでもない。 ※保身と欺瞞にまみれた信者理論ばっか投げて来るんで、相応の煽りと罵倒を食わしてやりはしたがね
正確に言えば、「計算機科学のメスが入っても、信者理論に籠らず立ち向かえる余地があるかどうか」「ゲームチェンジャーの登場がもたらす緊張によって、どのような旧弊を廃す効果が見込めるか」が主眼なんよ ⬅️
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106 2026/05/08(金) 20:29:25 ID:sIVAOf2hTg
ネット普及時の「TV・新聞 vs. インターネット」という構図に例えるなら、後者寄りにはなるが、今ではその境界が希薄になっているように、着目すべきは相互を補完する関係ないしは、特性に応じた望ましいと思われる力関係のあり方なんよな
新参者への洗礼とも呼ぶべきネガキャンなら巷に溢れているんで、(傾聴によほど値する内容は別として)ここで敢えて取り上げるほどのことも無かろう
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107 2026/05/08(金) 20:37:06 ID:sIVAOf2hTg
品のない言葉を、使いたくて使ってると思ったら大間違い
バカだアホだと罵られるのが嫌なら、
>>105にある主旨をきちんと踏まえた上で意見を述べたらいい
誤読する余地がないほど主旨を明示しなかった点については、俺にも落ち度があるんでそこは謝る
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109 2026/05/09(土) 11:30:10 ID:P5yJQUlPn6
110 2026/05/09(土) 17:13:11 ID:NO7gLnzE2k
111 2026/05/09(土) 21:38:38 ID:P5yJQUlPn6
創造性は借りパクにほかならないからAIで事足りてしまうのだけれど、借りパクが、無節操に行われるから類似性チェックなどという余計な手間がかかる。過渡期の自己検閲AIの時代を経て、オリジナル制作が絶えて久しくならばこそ、AI独壇場の、世が開ける。その時、AIは、オリジナル創造も担わなければならなくなり、オリジナル創造チューニングが創造とは何かを教えてくれるのではなかろうか?既に創造とはバグやハルシネーションの一種ではないかと示唆するものがある。
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113 2026/05/09(土) 21:47:09 ID:P5yJQUlPn6
>>111 まずはAI自身に自己検閲させるのが過渡期に出現するだろう。
これが回れば、人間側のオリジナル創作機会や動機が絶えて、新規オリジナルの供給源が消滅。AI自身がオリジナルを生成せねばならなくなる。
その時ヒントになるのがハルシネーションというAIのバグ。今でこそバグ扱いなのあるが、その時には見直されて、これこそ創造の本質ではなかろかと再認識されるはずなの。つまり、真の創造、オリジナル自体をAIが丸々引き受ける時代が来るに違いないわけ。
人間は創作からは一切手を引き、ただ味わうのみ、受けるのみ。それでも構わないのは、受ける、反応することそのものこそが、人間的な最後の砦であり、刺さる、撃たれる、震えるに人間の人間たる根拠、本質があるからだ。「受けること」はクリエーションの原点なのだであり、「受け」がなけれは芸術は存在できない。自然景物ですら「受け」によってのみ芸術に「なる」。
芸術は自然を模倣するのではなく、自然を受ける力の中に存する。
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114 2026/05/09(土) 22:50:17 ID:P5yJQUlPn6
>>113 これは芸術というカテゴリーが非現実完結であるからこそ許容され、現代アート掃討戦での勝利をもたらす可能性にほかならない。受信反応感動体験を捨て置いた現代アートなどよりは、よほど
人間の感性を取り戻し、反応磨きを通じて芸術のリバイバルを実現するかも知れないと期待させるものだ。
しかし、芸術を成立させるものは依然、人間の受信力なのである。
自然に芸術を観た反応力を取り戻せるかどうかだ。
それとは別に、非現実完結では済まない現実制御にはみ出す分野のAIの課題はかなり全般的な広範囲に及び、芸術堪能の狭い世界での愉楽では収まりきれない情報空間の歪みとの格闘に頭を悩ます未来は既に兆している。非現実完結世界の隔離、封鎖と同時進行で、著作権侵害どころではない情報カオスとの終わりなき戦いに社会が耐えうるかどうかは未知数である。リテラシー等と言ってはいられなくなるのだ。
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116 2026/05/10(日) 06:15:52 ID:jmGcTMhlx6

AIは、自然そのものが芸術ではないように非芸術であるが、自然が芸術でありうるように芸術になりうるものである。
このふたつを混同してはならない。
そして、
>>84に記したように、AIこそは現代アートという非芸術を鮮やかに駆逐しうるものである。
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117 2026/05/10(日) 09:18:54 ID:G9iAxQCyYs
118 2026/05/10(日) 09:21:16 ID:G9iAxQCyYs
披露すべきは、人工知能より人様に感銘を与える作品なり、3Dプリンタなどでも再現不可能なタッチであって、チープな歴史修正主義ではない
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119 2026/05/10(日) 10:11:47 ID:jmGcTMhlx6

手仕事か生成AIかは最早意味を成さない。
芸術とは、受け手側の反応に依存する出来事であり、作品や送り手のテクネではないからだ。現代アートはそのどちらでもない。
しかし、この生成AIによる出来事の支配は、必ずしも非現実完結ではないのであり、作品を創造できない現代アートの悲劇の意味は、すべての人に及ぶであろう。
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120 2026/05/10(日) 10:17:09 ID:jmGcTMhlx6

作品とはバイブを起こす契機に過ぎない。それが作品であるか、手仕事作品であるか、作者がだれであるかなどに意味はない。作品である必要などないのだ。
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121 2026/05/11(月) 08:20:02 ID:QxpubTbp.c
>手仕事か生成AIかは最早意味を成さない。
最初にそう書いたがな(正確には少し違うが)
>>3の化石に言い聞かせてやって
それとも
>>3がアンタか?
だいぶ論調を変えてきたけど、いつ手のひらを返す気になったん?
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122 2026/05/11(月) 08:33:25 ID:emyVDPrasY
[YouTubeで再生]
>>55で最初にぶった切ったのはこの作品作行き優劣談義の流れである。
>生成AI成果物の評価にだけ終始しているけれども、実際には人間の実存の問題である。
そう、人間の問題なのであり、スレタイの「生成AI >>> 人間(笑)」に、「支配」という補助線を引いて議論を深めようとしたのだ。
残念ながら「支配」にまで思い至る者は出てはこなかったが、単なる「作品」の優劣ならば、「生成AI >>> 人間」ではない。作品など関係ないからである。「支配」であるならば、「生成AI >>> 人間」だろう。
作品などという概念は不要無要なのであり、縄文土偶この方、芸術は作品であったためしはなく、受容体が脳や指先を通じてバイブを起こすスイッチを造形しただけのこと。この受容体連鎖コミュニケーションという出来事の端緒が、脳や指先からうまれなければならない必然性はない。バイブすればよいのだから。
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123 2026/05/11(月) 08:46:27 ID:emyVDPrasY

表現者の表出行為から汲む快感、喜び、震え、エクスタシーに関してあまりにも無関心無理解であるが故に成果物以外、作品成果物から受け取る擬似振動以外無視しすぎるのが生成AI擁護派。
騙せるからいいじゃん、で終わり。
表出快感置き去りである。パッションや情熱、吐き出さねばならない心の叫びなどどうでもよいのだ。受身専属。ちょうだい、欲しい、与えてくださいモードの生き様。
これが被支配的チューチュー専一人間量産の文明問題でなくてなんだろう。
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124 2026/05/11(月) 09:12:04 ID:emyVDPrasY

バイブからバイブ、バイブからバイブ共振への連鎖反応という私の芸術観からすれば、現代アートからして既にガラクタである出がらしのゴミである。生成AIは騙し騙される、感覚器官すら機械側に差し出した愚行だから、現代アートの詐欺を終わらせはするだろう。
だが、もうこんな騙し合いは沢山だ。人間が可哀想でならない。何故心の震えで交感しようとはしないのか?描かずには居られない、舞い踊らずには居られない、歌わずには居られない、造らずには居られないという内なる衝動は置いてきぼりか?
それならなんで生まれてきたんだよ?
芸術の死はひとり芸術の消滅にとどまらないのだとずっと一貫して説明し続けてきたはずだが。
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125 2026/05/11(月) 09:22:04 ID:emyVDPrasY

もしもこの世界の支配のために人類が犠牲にしなくてはならないものが「それ」なのだとしたら?それでもあなたはその死を受け入れるのだろうか?
私が介入した
>>55以来、私からの問いかけはこれだ。
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126 2026/05/11(月) 09:46:34 ID:emyVDPrasY
>>125 「それ」とは身体喪失だ。受け入れるも何も、不可抗的なのだから、現代文明に棲む以上は受け入れなければならないし、拒否している人は誰もおらん。痛痒もなく、愉しさすら伴う移行であった。
だが、問題がないではない。
文明全体に瀰漫しているものだから、思わぬところから襲いかかる報いは、政治的情報操作かも知れないし、リストカットやトー横キッズ、フェンタニルやOD、簡単に死を選ぶ若者かも知れないし、非婚少子化という緩慢なる集団自殺かも知れない。
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127 2026/05/11(月) 10:03:59 ID:emyVDPrasY
>>3は、芸術的営為に積層してきた受容体反応連鎖の磨き上げを語ろうとしているようだが、それが粉砕骨折して屁理屈大喜利化した現代アートの罪を語れてはいない。屁理屈文脈逃避能書き連鎖は、むしろ現代文明に敗北したアートという意味では、生成AIの露払いにしかならなかったことを直視するべきであったろう。
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128 2026/05/11(月) 12:35:08 ID:B0Lgf5Fb8.
※http://のあとに
www.playbox.com/?ref=TOMO00
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129 2026/05/11(月) 20:03:29 ID:YQEqMZ2DUw
130 2026/05/11(月) 20:11:32 ID:YQEqMZ2DUw
>100
> そことちゃんと向き合った上でしっかりした意見を述べる人間を、バカだアホだと呼んで教え諭してやる理由はない
ここの箇所を
ちゃんと3回大声で音読したんか?
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131 2026/05/11(月) 20:17:19 ID:YQEqMZ2DUw
バッカじゃねーの?
たかが絵ごときで何言ってんだ
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132 2026/05/11(月) 20:19:56 ID:YQEqMZ2DUw

仰々しいだけのキッチュで不毛な批判
産業革命以前の世界にタイムスリップすれば済む話
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133 2026/05/11(月) 20:22:01 ID:emyVDPrasY

受容体異変が、自閉症や自己免疫疾患、若年層自殺、登校拒否、コミュ障、発達障害、メンヘラ、依存症、鬱、アレルギー疾患、機能的非識字、犯罪性非定型発達、通り魔殺人、衝動犯罪、情操欠陥、自己愛性パーソナリティ障害、人格異常を増やしているかもしれん。
特異的存在はチームラボを主宰する猪子寿之氏だろう。
彼は人間の受容体反応連鎖を面白がり、身体性を励起させるためにテクノロジーと戯れるキッズの心で創造する。文明化による身体喪失を嘆きつつ、身体性回復のための共鳴スイッチを囲繞空間に仕掛ける方向でアートしている。
彼が掻き鳴らしているのは空洞化を免れない身体だ。非現実で騙すならこれくらいの志で、脳を、身体を演奏してほしいものである。
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134 2026/05/11(月) 20:36:20 ID:emyVDPrasY
[YouTubeで再生]
>>133 芸術が非現実である事の特権性を猪子寿之ほど自在に乗りこなし、没入感動体験バイブスを操作する職人はおるまい。その先に進めば心と自律神経を浄化する医療行為化してもおかしくはない。
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135 2026/05/11(月) 20:46:37 ID:emyVDPrasY
[YouTubeで再生]

受容体状態制御エンジニアリングとしての芸術こそが未来の芸術なのかも知れない。
こんな場末の掲示板で、どうやらまた新しいコンセプトを生み落としてしまったようだ。
ps.連投すると書き込めなくなるから必ず誰かクソレスでもいいから書き込んでくれると助かる。
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136 2026/05/11(月) 21:16:27 ID:emyVDPrasY
[YouTubeで再生]

この観点から見ると、既に古来いくつか系譜がある事も分かる。
シャーマニズム
儀式舞踊
呪術音楽
法会
神楽
能
トランス儀礼
などは、既に「芸術」と「治療」が未分化だったことを示唆している。
リズム、反復、光、音、声、集団同期によって、 身体状態・情動状態・共同体状態を変えていた。
つまり本来、芸術は最初から受容体制御技術だったとも言える。
近代以降でこの系譜に連なるもので明確なのは、
音楽療法
ダンスセラピー
アートセラピー
演劇療法
Art Therapy(絵画療法)
などだ。
ここでは「表現」が、 言語化不能な感情や身体状態へのアクセス手段として扱われる。
そこに更に現代では、 VRや没入空間が加わってきたわけである(未だ医療的可能性は自覚的ではない)。
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137 2026/05/11(月) 21:52:11 ID:YQEqMZ2DUw
明後日の方向を向いたぼやきは、補助線ではない
あまり脈絡のない話を自分好みに延々広げまくるのは、糖質か何かの症状だね?
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138 2026/05/11(月) 21:52:14 ID:emyVDPrasY
さらに先には、
バイオフィードバック
脳波同期
呼吸同期
神経刺激
AI適応生成空間
が接続される可能性がある。
つまり未来には、
個人受容体状態をリアルタイム解析し、 最適な音・光・空間・リズムを生成して 情動・自律神経を調律する
ようなものが出てきても不思議ではない。
これはもう、 芸術なのか、 医療なのか、 宗教なのか、 環境設計なのか、 境界が曖昧になる。
この立場からすると、 芸術と医療の境界は最初から薄い。
どちらも、
人間状態を変える
感覚世界を変える
生の実感を変える
行為だから。
ただし同時に、 これは極めて危険でもある。
なぜなら、 「癒やし」 「調律」 「浄化」 と、 「操作」 「依存化」 「支配」 の技術基盤が、 ほぼ同じになるからだ。
非現実完結の規制を取り払えば、必ず支配ツールへと転化してしまう。その危険性はテクノロジーに片足突っ込んだチームラボとても免れ得ない。非現実ならば夢の世界のように隔離できるが、夢遊状態に外部からの介入を許すことは、最早催眠術に他ならないからである。
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139 2026/05/11(月) 21:57:16 ID:potsGvUcW6

そんでもって君は、AI君より絵が上手くなったのか?
絵がうまく描けなくなってから、文明アンチにジョブチェンしたんか?
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140 2026/05/11(月) 22:10:49 ID:emyVDPrasY
ありがとうクソレス。
なぜ音楽、絵画、ダンス、読書が情操教育だとされてきたのかの一半がわかったのではないかな?
人間受容体を、 世界と適切に接続し続ける訓練
受容体の荒廃を防ぐ文明技術
だから人は昔から、 芸術を人格形成と結びつけた。
芸術は人づくり。
科挙に詩文の創作力が試されたのもこれ故であるし、本邦では大和心の修養、政治的教養が和歌であったのだ。
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141 2026/05/11(月) 22:18:16 ID:YQEqMZ2DUw
>>140 いつもながらに話が浅いな。
変性意識状態でも作って、内部表現を書き換えたりマインドコントロールのアンカーを植え込むためだろ?
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142 2026/05/11(月) 22:27:41 ID:emyVDPrasY
>たかが絵ごとき
ではない。
おそらくはこの地平にまで思索を拡げる必要性は誰も持てないし、このような芸術論を書ける芸術学教授も美学博士もおるまい。
現代アートの意義や無意義、その詐欺性を語れるものが界隈にはいないくらいなのだから仕方あるまい。
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143 2026/05/11(月) 22:54:39 ID:emyVDPrasY
>>141 それは芸術の情操教育の洗脳側面に偏りすぎた一面的理解(芸術が支配の具に転化するリスク面がまさにそれ)だ。実際には感覚感応性の励起を通して偏りない鋭敏なセンシビリティを構築するためだ。
型を埋め込むのではなく、外界万象から意味を汲み取れる心を養う、それが情操教育としてのアートだ。甲本ヒロトがロックの心を掴めたように。
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